Namilisリフォーム リノベーション 増改築 水廻り マンション/戸建::新築マンションを購入しようと探している方

新築マンションを購入しようと探している方

マンションでの新しいライフスタイルをお考えの方。
新築マンションを買うよりも、Namilisで リノベーションを考えてみたください。


中古マンションを購入し、新しいライフスタイルをお考えの方にNamilis がご提案するマンションリノベーションは、新築や中古の戸建て住宅でもなく、新築マンションでもない、新しい住まいかたです。
高齢化社会に向けて、移動が自動車でないと不便な場所よりも、駅や買い物、病院にも近いなどの利便性を重視し、バリアフリーの住居で自分らしく生活したい。
自分らしさにこだわる若者世代。スタイリッシュに、かっこよく暮らしたい。
そんな新しいライフスタイルを Namilis で実現できます。

リフォームマンションをおススメする理由
立地がよく、価格も安いリフォームマンション
リフォームすることで資産価値が上がる
自由設計が可能
インテリアから考える快適な空間
住宅設備にこだわりたい
納得の素材選び
生活騒音をシャットアウト
事前に知りたい管理状況や住人
事前に眺望や構造をチェック
修繕積立金と消費税がお得


あなどれない中古マンションの好立地
戸建ではなく、マンションを選ぶポイントの1つには、駅やショッピング街に近く利便性がよいから、という理由があげられると思います。
しかし、最近の新築マンションはだんだんと郊外型になってきています。
マンションに住みたいけれど、立地が……。
20年前だったら、駅近の新築マンションも手に入れられたかもしれません。
そのようにして、街を見直してみると、意外にいい場所に中古マンションが建っていたりしませんか?
そうです。この中古マンションは、マンションの一番の条件、立地面で非常に優れた物件なのです。
その価格の安さ
中古マンションの魅力のもう1つに、その価格の安さがあります。しかしそうかといって、そもそも耐久性の高いマンションに、強度や構造に大きな差があるわけではありません。
新築マンションには、多大な広告費やモデルルーム建設費などの諸経費が上乗せされているので、完成時が一番価格が高いということは常識となっています。
しかしその価格は年々下がり、10年も経てば当初の約半分近くになっている場合もあるのが実情です。
新築と中古、どちらのマンションがお得?
マンションは約50年以上の耐久性があります。
しかし、中古マンションは、構造や管理状況をあまり考慮されず、築年数で評価されています。立地が良く、安くてお買い得の中古マンションに、すばらしいリフォームをやっても、新築マンションを買うよりも安くの済むのをご存知でしたか?
マンションの寿命
財務省が定めるマンションの減価償却期間は60年、住宅金融公庫法貸付金等の償還期間は50年となっています。
そして、管理次第で80年は持つという見方もあります。
ということは、マンションの寿命が50年としても、築20年のマンションであれば、あと30年。築10年であれば、あと40年住むことができるのです。
新たな価値を生む
中古マンションでも、リフォームすることにより資産価値が上がります。
たとえば、築10年の中古マンションを買い、リフォームした後10年間住んで、
なにかの事情で転居、売却することになったとします。
それでも法定耐用年数では、あと30年は持ちます。
その際、同じマンションの他の部屋よりも、部屋の中がきれいで、間取りや仕様もこだわりの部屋は、相場より比較的高めに価格設定をしても、買い手がつきやすく、賃貸に出す場合でも、同じ築年数の部屋よりも人気の高い物件となるのです。
ストック型社会へ ?長く大切に使うー
近年の地球環境問題から、住宅に関しても、「つくっては壊す」フロー消費型の社会から、「いいものをつくって、きちんと手入れし、長く大切に使う」ストック型社会への転換が急務とされています。
リフォームした家に住んだり売ったりすることは、欧米ではごくごく一般的であり、日本にもそういった考えが現在定着しつつあります。
古いものを再生して、新たな価値を生み、自分らしいライフスタイルを楽しむ。
金銭的な資産価値だけではない、自分にとっての新たな資産価値を生み出すこともマンションリノベーションの大きなメリットのひとつです。
間取りが自由に選べる
最近の新築マンションでも「間取りが自由に選べる」とうたっているマンションもありますが、その多くは決められた基本パターンから選ぶだけで、まったく「自由」と呼べるものではありません。
購入したマンションに、自分たちの生活を合わせるというのが現実的なところでしょう。
20年もすれば家族構成も変わり、使い勝手も変化します。お子様が小さかった時には、使い勝手のよかった和室や子供部屋も、趣味の部屋や広いリビングに変え、夫婦二人の新たなライフスタイルを楽しむことも可能です。
スケルトンから生まれる新空間
賃貸で月々支払う額で、マンションを持ちたいけれど、決まりきった間取りではどうもな……、とお考えのかたもいらっしゃるかと思います。
自分のライフスタイルにぴったり合った空間をつくりたい……、大きな暮らしの変化を望んで、どうせやるなら……というかたには、Namilisでのリノベーションをおすすめいたします。
Namilisでのリノベーション(スケルトンリフォーム)とは、中古マンションの部屋の壁や床をすべて取り払い、なにもないスケルトンの箱の状態にし、型にはまらない自由な間取りや設備仕様を考えていくという方法です。
3DKを巨大な1部屋のリビングに。パターンが決まった新築マンションにはない、自分だけの新空間を創造できます。
心からくつろげる快適空間
毎日の生活でいちばんよく触れるのは、ソファやベッドといったインテリアです。
ドアの取っ手やスイッチなども、使い勝手の良さもさることながら、おしゃれなものにこだわりたい。
リビングのソファとテレビの位置や、ダイニングテーブルの位置。マンションの間取りでは、どこに何をおくか、なんとなく決められている感じがしませんか?
コンセントの位置も部屋のレイアウトを考える際にはとても重要です。
こだわりのインテリアに合わせ、どのくらいの空間がよいか、壁の色は、照明は、と考えていくことで心からくつろげる快適空間が出来上がります。
そんな快適空間が、Namilisでのリノベーションで実現できます
「マンション住まいで、設備にこだわるのは無理」と決して思わないでください。
インテリアにこだわって間取りを決めるのと同じように、設備も大切なこだわりです。使いたいキッチン、洗面、浴槽を決め、使い勝手も考慮しながらレイアウトすればよいのです。
株式会社ナミリスダイナミックバンクでは、ドイツやイタリアのキッチンを輸入販売しており、国産品もすべてのメーカーを取り扱っております。お客様に合ったキッチンライフをご提案させていただいています。
ガスシステムから蛇口に至るまで、使い勝手を考えながら、楽しい設備を考えましょう。
「洗練されたデザインのキッチンで料理をつくりたい」、「ゆったりとくつろげるバスルームにしたい」、生活の中でも、こだわりたい時間やスペースは、誰にでもあるものです。
きれいな空気や健康にこだわりたい
現代病でもあるシックハウス症候群や、アトピーの原因になるホルムアルデヒトといった有害物質などに過敏に反応する方々が年々増加しています。お子さんのことを考え、できるだけ天然の素材を使いたいと思っている方や、空気や水を浄化し健康に暮らせる空間をつくりたいと希望される方もいらっしゃるでしょう。
Namilisでのマンションリノベーションなら、自分の気に入った素材が選べます。珪藻土の壁材や天然木など、本当の意味で体によい、健康によい素材はたくさんあります。
毎日生活する空間ですから、自分と家族の納得のいく素材を妥協なく選びたいものです
事前確認ができない新築マンション
子供が走る音、ドアの開閉の音、テレビやオーディオの音、水の音など生活しているとどうしても音が出ます。
まだ建物も完成していなくてモデルルームだけの新築マンションで、いくら壁に防音材を入れていますと説明されたところで、それが薄いのか、厚いのか、実際にどの程度の音を遮断するのかを確かめることができません。
防音工事でストレスなし
中古マンションであれば、事前に部屋に入り、どの程度の音がするのかなど、
気になるところをしっかりと確認することができます。
スケルトンリフォームを行う際に、ライフスタイルに応じ必要な場所に必要なレベルで、壁や床に防音材や吸音材を入れればいいのです。
Namilis リノベーションマンションではご自身で騒音状況を確認し、騒音への対策を選ぶことで、周りからの生活騒音、自分が出す生活騒音も気にせず、騒音ストレスから開放された安心・快適な生活が実現できます。
安心できる管理組合
マンションの修理・修繕、住戸内外の管理は、管理組合内で話し合い業者に依頼します。しっかりとした管理組合であれば、マンションの保全がなされているともいえます。
しかし、新築マンションの場合は、全員が初めての入居者ばかりで、管理組合は最初から作ることになり、よい管理組合になるか、そうでないかは、入居者の努力次第です。
中古マンションの場合は、すでに管理組合は存在し、しくみも出来上がっていますので事前にこのマンション管理組合の質を確認することで、安心して入居ができます。
どのような住人が住んでいるのか
新築マンションでは、どんな人たちが同じ屋根の下に住むことになるのか、事前に知ることはできません。
中古マンションであれば、お隣や上下階に住んでいる人のことは、管理組合に尋ねれば事前に知ることができます。
どんな人なのかくらいは教えてくれるはずでしょう。
窓からの眺望を確認できる中古マンション
新築マンションとは違って中古マンションは既にそこに建っており、人も実際に住んでいます。実際の部屋を確認できますので、眺望も日当たりも、風の向きもしっかり確認できます。
気になる構造や施工状態
2005年に起きた「耐震偽装事件」などの例もあり、一番気になるのは、建築基準法で定められている「耐震基準」です。
現在は、1981年に定められた「新耐震基準」に沿って建てられており、その基準を満たしていれば、通常起こりやすい程度の地震で壊れることはないと言われています。
しかし、自分の目で、施工技術や構造を確認し、実績のある会社が建てているかどうかなど、事前に調べたいものです。
中古マンションの場合は、管理組合に聞けば、耐震強度の調査や施工状況も教えてくれるはずです。
マンションの修繕積立金
修繕積立金は、マンションを購入し入居したら毎月支払わなければなりません。
たとえば、新築で10年前に買った人は、既に10年間修繕積立金を払っていることになりますが、築10年の中古マンションを購入したら、10年分は得しているのです。
また、マンションの修繕積立金は、最初にマンションを販売する住宅会社が決めるので、売りやすくするように、当初安く設定している場合があり、のちに管理組合で見直し、金額を上方修正することもあります。
中古マンションの場合は、最初から金額がわかっていますので、毎月の支払計画がたてやすいという利点があります。
消費税がお得
新築マンションや戸建ては、住宅会社がビジネスとして販売するため、必ず消費税がかかります。土地のみの購入にもかかります。金額が大きいため、消費税の金額もそれなりの額になります。
中古マンションで、消費税がいらないケース。
それは個人と個人で売買する場合です。企業ではありませんので、この際には、消費税がかかることはありません。

資金計画について

 中古マンションを買う場合の、ローンについて
ご自身の居住用であれば、中古マンションでも住宅ローンを組むことができます。
ただし、中古マンションとリフォーム代金の全額をローンで組むことは難しい場合があります。
金融機関によっては、物件価格の100%(マンションの物件価格のみ)や、物件価格の120%?130%(物件価格に諸費用を足したくらいの金額)と、貸してくれる金額に差があります。
なかには、リフォームを考慮して、物件価格の200%貸してくれるところもあります。
また、中古マンションの場合、物件の築年数によって、借入期間が制限される場合があります。
金融公庫など公的ローンについて
住宅金融公庫は、2007年4月に「住宅金融支援機構」に変わりました。
今後の融資は、「フラット35」が中心となります。「フラット35」は、最長35年間、金利が変わらず
安心な点が特徴で、中古マンションの購入にも利用できます。
ただし、「フラット35」は物件価格の90%までしか借りることができないため、リフォーム代金については、ローンを組むことができません。
リフォームのみのローンについて
通常、無担保です。これが一般的にいうリフォームローンです。
すでにマンションを所有していて、リフォームを考えている方などには、このローンが適しているでしょう。
ただし、借りられる金額の基準は、だいたい年収分くらいです。
また、無担保なので金利は有担保の住宅 ローンに比べるとどうしても高くなります。
住宅ローン返済中のリフォーム資金の借入れについて
リフォームを機に、返済中の住宅ローンを見直し、リフォーム代金も含め借り換えをするという手もあります。
返済中の住宅ローンの金利が高い場合には、返済金額の負担を変えずにリフォーム代金を捻出することができるかもしれません。
ただし、通常、返済中の住宅ローンを利用している金融機関では借り換えはできません。別の金融機関で借り換えることになるため、メインバンクを変える手間がかかります。
借り換えには、諸費用の発生や、諸条件をクリアする必要がありますが、金利は常に変動しており、いろいろな金融商品も出ていますので、ぜひチェックしてみてください。
ローンの申し込みをして、全額通らないこともあります
いざ希望の物件が見つかって、申込をしたところ、通らなかったということもたまにあります。
よくあるのは、車のローンなどの借入がある場合です。車のローンがあると、住宅ローンは希望の金額よりも大幅に減らされるか、もしくは完済を要求されることもあります。余分なクレジットカードなども整理しておいた方がよいでしょう。
また、ほとんどの銀行では団体信用保険に加入できることが条件になりますので、健康であることも大切です。
月々の返済金額について
月々の返済金額は、年収(夫の年収、もしくは妻の年収の合算)の30%?35%未満で考えるのが基本です。
年収500万円以下の方は30%未満、500万円以上の方は35%未満です。
例えば520万の年収がある人は、年間約182万円、月々約15万円ということになります。
自分が買える物件価格について
銀行が物件価格の200%を融資し、物件とリフォーム金額を全額借り入れることができたとしましょう。まず金利を考えます。いま主流の金融商品は、金利が35年固定で3.1%、10年固定で2.2%、5年固定で1.6%が平均です(2007年4月現在、新規借入で優遇金利適用の場合)。5年固定や10年固定は、固定期間終了後の金利によっては返済金額が上がる可能性がありますので、長期固定の金利を基準に考えたほうがよいでしょう。
自己資金について
中古マンションを購入する場合、現金で用意するのは、不動産売買の契約時に支払う契約手付金です。通常は物件価格の10%程度ですので、1500万円の物件なら150万円です。
売主との交渉次第で安くすることも可能ですが、それでも100万円程度は用意しておいた方がよいでしょう。リフォームの工事請負契約を交わす際にも契約金が必要ですが、金額は業者によって異なります。
Namilisでは、最初にかかる費用として設計料(リフォーム代金の5%)が必要になります。リフォーム代金が1000万円の場合は、50万円となります。
この2つは、ローンが下りる前に必要になりますので、現金で支払うことになります。
物件とリフォーム以外にかかる費用について
中古マンション購入の場合、仲介手数料や登記費用などがかかります。
諸費用としてローンの金額に含めることもできます。
仲介手数料とは、不動産業者などの仲介会社が間に入って不動産の取引をしたとき、その業者に支払う手数料のことです。
2000万円の物件の場合、仲介手数料は66万円ということになります。
課税業者の場合、これに消費税がかかります。
リフォーム金額の変更について
リフォーム代金も含めて住宅ローンを組んだ場合には、ローンが下り、マンションの名義が変わったあとにリフォーム工事を行います。すでに、ローンが下りているのでローン額の変更ができません。契約後にはリフォーム代金が上がらないようにしていますが、契約後、どうしても追加の工事が必要になった場合には、自己資金となります。

登記費用など、住宅取得に関する諸費用です。それらの諸費用は金融機関によっては住宅ローンに含めることもできます。
自己所有で実際に住んでいるマンションをリフォームするという場合は、工事の間の仮住まいの住居費や引っ越し代も必要です。
また、忘れてはならないのが税金です。中古マンションを購入した場合には不動産取得税がかかります。不動産取得税は購入時に一回だけかかる税金です。築年数や広さなど、一定の条件を満たせば控除があります。
固定資産税は市町村税で、毎年支払う税金。その年の1月1日現在の所有者に課税されます。10年以上の住宅ローンを組んだ場合には、住宅ローン控除の対象にもなります。
税金については、地方自治体に問い合わせるなどして、細かくチェックしておきましょう
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